宇宙から飛来する素粒子ニュートリノを地下1000メートルで観測する宇宙物理学の
最前線に触れてみよう-。東京大宇宙線研究所のニュートリノ検出装置「スーパーカミオカンデ」
(飛騨市神岡町、SK)などを一般の子どもや大人が見学する恒例の「GSA」(ジオ・スペース・
アドベンチャー)が7月17、18の両日、開催される。6月10日まで参加者を募集。
CHUNICHI Web (中日新聞) 2010年5月25日
"7月にスーパーカミオカンデ見学会 飛騨・神岡町"