2008年、ノーベル物理学賞を受けた素粒子論の南部陽一郎・米シカゴ大名誉教授が講演のため一時帰国し、日本の文化や環境からも影響を受けたことなど、半世紀に及ぶ研究生活を振り返った。
MSN産経ニュース 2009年11月02日 "【科学】「対称性の破れ」に日本文化・環境の影響"